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ニュースリリース

2021年11月​【JAREC主催】11月24日開催予定第1回「SDGsパートナーシップ・プログラム」シンポジウム​
SDGs達成を目指した大学等の優れた成果を紹介シンポジウムに、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社が「大学とのコラボによるSDGs関連事業展開」と題して基調講演に登壇。​
KUREiとの取組を紹介。​
2021年4月​日経産業新聞に掲載​
アサヒグループホールディングス株式会社は、缶コーヒーなどを作るときに出る残りかすをもとに、果樹やお茶畑の栽培の凍霜害を予防する。​
散布剤を関西大学発のスタートアップのKUREi(カレイ、大阪府吹田市)と共同開発した。​
2021年1月​日本農業新聞に掲載​
アサヒクオリティアンドイノベーションズ株式会社は、果樹の凍霜害防止剤『フロストバスター』を販売する。​
コーヒーの由来の天然成分で、水が氷点下になっても凍らない過冷却状態をつくり、花芽の凍結を防ぐ、開花期の低温予報の前日に散布し、花芽の霜害を軽減する。​
2019年3月​日本経済新聞に掲載​
アサヒグループホールディングス株式会社は、缶コーヒーを製造する際に発生する粕を用いて、農作物の霜害を抑える防止剤の販売を始める。関西大学発のスタートアップのKUREi(カレイ、大阪府吹田市)との共同開発で3月から試験的に出荷を始めた。​
2019年12月​日刊工業新聞・他に掲載​
日本農薬株式会社は、関西大学発ベンチャー株式会社KUREi(カレイ)との提携による事業化を推進​
”コーヒー粕”エキスを用いた凍霜害抑制分野における資本事業提携
2019年3月​日本経済新聞・他に掲載​
アサヒグループホールディングス株式会社は、コーヒーの製造副産物である“コーヒー粕”を有効活用して持続可能な循環型社会の実現に貢献することを目指し、関西大学発ベンチャーとして過冷却促進物質の開発・製造事業を展開する株式会社KUREi(カレイ)に資本参加。​